国際化・情報化社会に対応できる高い専門性と豊かな人間性を身につけ、社会に貢献できる人材の育成を目指します。
簿記や企業論など、経理を始めさまざまな仕事をするために必要な知識や技能を、初歩からわかりやすく解説します。 卒業までに簿記検定をはじめとする各種資格が取得できるように指導します。
高度情報化社会に通用する人材育成を目標に、1人1台の最新パソコンを使用し、基礎から応用までわかりやすく指導します。 情報処理の基礎を学ぶことにより、システムアドミニストレーターなどの資格取得を目指します。 また、授業の休み時間は常時開放していますので、好きな時間に思う存分パソコンを使用していただくことができます。
ビジネス全般について、即戦力となる人材育成を目指し、単なる講義だけではなく実践を多く取り入れて、 興味を持ち取り組めるような授業構成です。さらに、語学教育として英語・中国語(留学生は日本語)を学ぶことにより、国際性を身につけることができます。
現代の職業社会が必要とするビジネス能力を、どの程度備えているかを客観的基準で評価する技能審査です。 出題は、第一線企業の人材教育部門のエキスパートと教育界の専門家が作成し、社会人として必要な仕事の基本、ビジネス常識、ビジネスマナー、スキル等を 学習した成果を、1級から3級の級別検定があります。
全国経理学校協会が主催し、文部省認定の協会となっております。日商簿記検定と並び、簿記の能力を証明する試験であり、 税理士試験の登竜門でもあります。 商業簿記、工業簿記、会計学、原価計算、会計の5科目があり、4級から2級までは商業簿記のみ、1級は会計と工業簿記です。 上級で会計を除く残り4科目となります。
今日の社会はパソコンが幅広く利用され生活に密着していますが、これからの社会でもますますパソコンが暮らしの中に 入り込んでいます。 ワープロの基礎知識と基本技能を証明する試験であり、実技は入力と文書作成の2科目があり、筆記試験は4級は免除されるが、 3級以上は国語力の試験も加わる。4級から1級まであります。
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